中国で、サンドウィッチマンの伊達ちゃん (!?) を発見です。

中国に3週間ほど出張してきました。
コチラのイラストは、「きままな研究所」さんのウェブサイトより
https://www.kimama.info/comedian/sandwich-man/

雰囲気が、サンドウィッチマンの伊達ちゃんに似た方を発見。
しかし、今回の渡航で日本人は私ひとり。
此処には誰ひとり、この小さな発見に共感して下さる方は居らず。
「この喜びをどうすりゃいいの。誰が僕を救ってくれるの~♪」
1990年代に流行ったユニコーンの「大迷惑」の替え歌を心の中で口ずさみつつ
日本の皆さんにLINEしちゃいました。


この国にも、「吉野家」が入っているんですね。
ぶた、うし、とりはいいとして、右上の濃い紫のヤツは何でしょう。
地元の方にお伺いしてみましたが、何とかっていうレアキャラだそう。

「百年牛丼」なんて書かれていると、興味をそそられます。
でも、今回は食べる機会はありませんでした。


同行したアフリカの皆さんはやっぱりお肉好き。
私も数回 お食事をご一緒しましたが、とにかくお肉が喰いたいとの事。
対応してくれた中国の方は、毎回のようにリクエストされるステーキに飽き
「もう、みんなが一緒のお店に入らなくてもいいよね。個人 × 2 で好きなお店に入ろう。」
なんて云いながら、中華料理屋さんに入っていきました。
「中国の方の中華料理もベタ過ぎるよね。」なぁ~んて、皆さんと笑っちゃいました。


とあるお昼のお弁当についていたヨーグルト
ドライキウイフルーツが印象的でした。

今回のホテルは湯船つき。
いつもアフリカばかり渡航しているせいか、お風呂があるのはとても新鮮。

普段はできないような下らないことをしようと、
日清焼きそばUFOを、湯船に浸かりながら食べてみました。
「う~ん。水圧で苦しい。」
あたり前ですね。

帰りのラウンジで、地元のビールをいただきつつ。
やっぱり自分の国の良さを噛みしめながら帰国しました。
ありがとう。でも、もうこの国に独りでは行かないよ。きっと。
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オジサンなのに頭の中の身体能力は高校生のまま。ちょっとしたケガをしちゃいました。
追いかけてくるロボットを巻いてやったぜ!!
出張前夜は心配で 10時間 しか眠れなかったです。
子供の頃は、湯豆腐が苦手でした。
マックのチキンナゲットに、大量のBBQソースをかけて食べたい。
ウガンダの空港職員から、またまた「たかり」に遭いました。
追いかけてくるロボットを巻いてやったぜ!!
出張前夜は心配で 10時間 しか眠れなかったです。
子供の頃は、湯豆腐が苦手でした。
マックのチキンナゲットに、大量のBBQソースをかけて食べたい。
ウガンダの空港職員から、またまた「たかり」に遭いました。