プロックスのグラスロッド 「三作目 小技タナゴ」 が届きました。

プロックスのグラスロッド 「三作目 小技タナゴ」 が届きました。
タナゴ専用の6:4調子のグラスロッド
漆 (うるし) を彷彿とさせるきれいな朱色
商品の詳細はコチラ
プロックスのウェブサイト
https://www.proxinc.co.jp/lineup/page.jsp?mode=id/713
漆の朱色は、鉱物 (酸化第二鉄 や 硫化第二水銀 など) を細かく砕いて混ぜてつくるそう。
この朱色には、明るいものから黒味がかったものまで さまざま。
漆は、ゆっくりと色合いが変化し、経年で より鮮明 になっていくそうです。
購入の経緯はコチラ (ひとつ前のブログです。)
「たった3センチのために後悔し続けるのか オレは一生ひきずっていくのか!?」
https://zrabsk.naturum.ne.jp/e3477254.html

さてさて。今日は、先日手に入れた 大阪漁具 「小魚名人 150」 を使ってみました。
この商品の詳細はコチラ
大阪漁具のウェブサイト
https://www.osakagyogu.co.jp/lineup/page.jsp?mode=id/247
感想は、軽く しなやかで とっても使いやすいです。でも、持ち手が細すぎるかな。
それでも、この持ち手は、RCサクセションの「雨上がりの夜空に」のラジオばりに
感度サイコーでした。
ミャク釣り好き方には、持ち手がシンプルなのを好む方が居られます。
その気持ちがチョットだけわかる気がしました。

さてさて。握りやすさを考慮して、持ち手部分にシュリンクチューブを巻き

熱収縮してみました。

元径は、
【作業前】 10.7 mm
【作業後】 11.8 mm (+ 1.1mm)
感度をスポイルして仕舞わないか心配ですが、少し試してみたいと思います。

今日の釣果はコチラ。
クチボソばっかり、50 匹 ほど。タナゴには出逢えず仕舞いでした。

そして、コチラが今回のお試し品
いつも、釣りの途中で水槽の水を幾度か換えるのですが
ケースの上部を手指でおさえながら水を換えると、
指のすきまからこぼれてしまう小魚がたまにいます。
時間を掛けずに新鮮な水に換えたくて、
100均でステンレススチールの ざる を購入してきました。
我ながら、「賢いんじゃない?」 っと ジガーズサン。
でも、もう少し 粗目 の プラスチック製 が良かったかな。
ゴミが引っかかって、後で洗うのがめんどー。
それに、プラスチックの方が、小魚たちの繊細な肌 (うろこ) には優しい気がします。
まぁ、そのうち買ってこよう。
今日も楽しかった。
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「物欲の虜 (とりこ) 」という悪い病に罹ってしまいました。
うなぎのタレ味 (うなぎ不使用) のおにぎり
お兄さん。ここは禁煙ですよ。
ウソは人を喜ばせるときにだけつくものですよ。
「娘娘」がパッと読める方は、さいたま県人 !? (^ᴥ^)
ジンギスカンのお店「ラムちゃん」でハイボール飲み放題を楽しんできました。
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